中国株のパンダといったら投資信託の愛称
2009年6月 9日
中国といったら思い浮かぶのはパンダとかオリンピックがあった、今経済消費地として世界の輸出の対象先となっているなどが思い浮かぶ。
簿記の勉強をするために大原簿記専門学校に通っているときに、中国で生まれた40歳くらいの女性と一緒の教室になった。中国人は日本人ととてもよく似ているが、日本人よりもきつめの顔つきをしていると思う。
と、中国に関して思いつくことを書いたわけだが、投資として関連があるのは、「パンダ」という言葉である。笹をむしゃむしゃ食べる動物のパンダではない。中国株のA株に投資する投資信託の名称がパンダなのだ。
2009年6月 9日|
カテゴリー:投資